人事労務の総合ソリューションサービス:キャリアアセットマネジ株式会社

採用基準を作る「LQS」

採用基準を作る「LQS」

こんなお悩みを解決します

採用基準を作る「LQS」

活用シーン

採用基準を作る「LQS」

LQSとは、現場で活躍している人をよく見てみると、「仕事が早い」「スキルがある」ということのほかに、「なんだか一緒に働いていて気持ちがよい」、「人望が厚い」といった側面があることに気がつきます。
「LQS(仕事習慣力診断)」は、このような面接では見抜きにくい共通点を科学的に分析・数値化する診断です。
PCスキルや資格では測れない、職場で期待される「成果」への潜在力を、弊社独自のLQP ®理論を用いて数値化し「見える化」します。

※LQ:Labor’s Quality(LQ)=職業人基礎力

「習慣」に着目

LQS(仕事習慣力診断)の診断項目は、日常の生活習慣から導き出されています。製造業やサービス業などにおいて5S(整理、整頓、清掃、清潔、躾)が重要視されていることからも分かるように、社員の生活習慣は、企業の生産性に大きく影響を与えます。 LQSは、5Sのように生産性に反映される習慣・行動を学術、実務の両方の立場から調査等を通じて科学的に分析して作りだした診断ツールです。

採用基準を作る「LQS」

定量的な調査から導かれた「習慣」は7つ

採用基準を作る「LQS」

画面イメージ・内容例

採用基準を作る「LQS」

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成績一覧シート・全体傾向シートでは個人の習慣力や社員の得点傾向を確認できます。
合計点数、社内順位、全国順位が分かり、評価・採用時等の参考資料としてお使いいただけます。

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LQSサービスの流れ

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LQS導入事例

フランチャイズ系企業(社員規模4,000名、アパレル業界)

アルバイトやパート社員を多く抱えるフランチャイズ系の企業では、店舗毎に採用基準が異なりがちであり、社員レベルにばらつきが出てしまいます。とはいえ、採用状況を本部で一括管理するのは非常に困難であるのが実情です。

LQS(仕事習慣力診断)では資質が数値によって表されるため、採用基準を明確化・統一化するのに便利です。採用基準のばらつきを抑制し、本部で管理しやすい体制を整えます。

また、採用基準の明確化により、採用に関する工数削減にも効果があります。たとえば大手フランチャイズ・チェーンA社では、面接の所要時間を一人当たり14分削減することに成功しました。

その他、LQ数値を店舗比較することで、売り上げとの関係性を読み取る等、多彩な活用が可能です。

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